【倉敷意匠】ナンシー関の丁稚シール(その壱)

【倉敷意匠】ナンシー関の丁稚シール(その壱)

ナンシー関さんが史上初の消しゴム版画家としてデビューしたのは1985年、まさにバブルに突入しようという時代でした。
急逝する2002年までの17年間に彫ったハンコの数は5000以上にものぼります。

ナンシー関さんの魅力ある消しゴムハンコをモチーフにしたシールが登場。


シートサイズ:152×98ミリ
入り数:5シート
ナンシー関×倉敷意匠ナンシー関
1962年7月7日、青森県青森市の棟方志功記念館そばに生まれる。
高校卒業後上京。法政大学在学中に消しゴムでハンコを彫り始め、「丁稚シリーズ十連作」が、えのきどいちろう氏の目に触れ、84年消しゴム版画家としてデビューする。
当時「ホットドッグ・プレス」編集者だったいとうせいこう氏に「ナンシー」と名付けられ、読者投稿ページでコラム連載「ナンシー関の漢字一發!」をスタート。執筆でもおおいに才能を発揮する。
2002年6月12日逝去。享年39歳。


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